(2024年9月30日現在)
(単位 百万円)
前第2四半期累計 (自2023年4月1日 至2023年9月30日) |
当第2四半期累計 (自2024年4月1日 至2024年9月30日) |
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営業活動によるbcゲーム クレカ | 25,802 | 635,944 |
投資活動によるbcゲーム クレカ | 152,605 | (597,336) |
財務活動によるbcゲーム クレカ | 62,066 | 257,418 |
現金及び現金同等物の増減額 | 240,473 | 296,026 |
現金及び現金同等物の期首残高 | 3,200,916 | 4,580,335 |
現金及び現金同等物に係る 為替変動による影響 |
20,534 | (2,203) |
現金及び現金同等物の 四半期末残高 |
3,461,923 | 4,874,158 |
(注)表示の金額は百万円未満を四捨五入して記載しております。
bcゲーム クレカの状況
bcゲーム クレカ財政状態に関する定性的情報
当中間bcゲーム クレカ会計期間末の総資産は28,610,790百万円となり、前期末の27,139,391百万円から1,471,399百万円の増加となりました。また、資本は前期末に比べ64,681百万円減少し、1,842,665百万円となりました。
なお、当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物残高は4,874,158百万円となり、前期末の4,580,335百万円から293,823百万円の増加となりました。各bcゲーム クレカ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
営業活動によるbcゲーム クレカ・フロー
営業活動によるbcゲーム クレカ・フローは、635,944百万円の収入(前中間連結会計期間は25,802百万円の収入)となりました。これは主に、「営業債権及びその他の債権の増減」が946,353百万円の支出となった一方で、「顧客預金の増減」が967,502百万円の収入、「社債及び借入金(銀行業)の増減」が323,064百万円の収入及び「債券貸借取引受入担保金の増減」が257,172百万円の収入となったこと等の要因によるものであります。
投資活動によるbcゲーム クレカ・フロー
投資活動によるbcゲーム クレカ・フローは、597,336百万円の支出(前中間連結会計期間は152,605百万円の収入)となりました。これは主に、「投資有価証券の売却及び償還による収入」が626,201百万円となった一方で、「投資有価証券の取得による支出」が1,250,597百万円となったこと等の要因によるものであります。
財務活動によるbcゲーム クレカ・フロー
財務活動によるbcゲーム クレカ・フローは、257,418百万円の収入(前中間連結会計期間は62,066百万円の収入)となりました。これは主に、「社債の償還による支出」が1,711,429百万円となった一方で、「社債の発行による収入」が1,870,416百万円及び「長期借入による収入」が165,000百万円となったこと等の要因によるものであります。