2013年8月9日
住信SBIオンカジ bcゲーム銀行株式会社

住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川島克哉、以下「住信SBIネット銀行」という)は、平成25 年8月12日(月)お借入分から、オンカジ bcゲームの変動金利(通期引下げプラン)の引下げ幅を基準金利より年-1.91%から年-1.96%に拡大いたします。8月実行金利は従来の年0.865%から年0.815%に引下げましたのでお知らせいたします。

固定オンカジ bcゲームにおいても、10年固定年1.35%(当初引下げプラン)、2年固定年0.50%(当初引下げプラン)、3年固定年0.59%(当初引下げプラン)等魅力的なオンカジ bcゲームを提供させていただいております。さらに、8疾病保障の保険料が無料、一部繰上返済手数料が無料等、魅力的なオンカジ bcゲーム以外にもメリットのある商品となっております。

◆オンカジ bcゲームのメリット
・ 魅力的なオンカジ bcゲーム
・ 団信保険料が無料
・ 8疾病保障保険料が無料
・ 一部繰上返済手数料が無料
・ 24時間365日お申込みを受付
・ 来店不要(インターオンカジ bcゲームと郵送で手続きが完結)
・ 女性のお客さまにはガン診断給付金とお花をプレゼント(サービス名:アンジェリーナ)

また、2つのオンカジ bcゲームを組み合わせてお借入いただく「ミックス・ローン」にも対応しており、今回変動オンカジ bcゲームの引下げを行ったことにより、固定オンカジ bcゲームと変動オンカジ bcゲームの組み合わせ等、よりお客さまにご利用いただきやすくなりましたので、この機会にぜひご検討ください。

◆ミックス・ローンについて≪https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i900500CT/PD/hl_kinrimix

【適用開始日】
平成25年8月12日(月)実行分より

【対象となるお客さま】
以下2つの条件を満たすお客さま
1. 平成25年8月12日(月)から平成25年9月30日(月)までに当社WEBサイトからオンカジ bcゲームの仮審査をお申込みいただくこと
平成25年8月12日(月)以前に仮審査をお申込みいただいているお客さまでも、平成25年8月12日以降にお借入れされる場合は本引下げの対象となります。詳しくはカスタマーセンターへお問合せください。
2. 仮審査お申込時に以下にオンカジ bcゲームの変動金利(通期引下げプラン)をお選びいただくこと
【対象商品と実行オンカジ bcゲーム】
オンカジ bcゲームタイプオンカジ bcゲームプラン8月実行オンカジ bcゲーム
変動通期引下げプラン年0.815% ※
※オンカジ bcゲームは2013年8月のお借入オンカジ bcゲームであり、オンカジ bcゲームは毎月見直します。また、実際の適用オンカジ bcゲームはお申込時ではなく、お借入月のオンカジ bcゲームが適用されます。このため、お申込時のオンカジ bcゲームと異なる場合があります。
【ご注意事項】
※既に住信SBIオンカジ bcゲーム銀行でお借入れいただいている住宅ローンのお借換えは対象外です。
※提携不動産業者との提携オンカジ bcゲームは対象外です。
※固定オンカジ bcゲーム特約期間中はオンカジ bcゲームタイプの変更はできません。
※金融情勢等によっては引下げ内容を変更する場合があります。
※オンカジ bcゲームをご利用いただくためには住信SBIネット銀行の口座開設が必要です。口座をお持ちでないお客さまは、住宅ローンと同時に口座開設のお申込みをしてください。
※正式審査書類の到着から実行までには通常1ヵ月~1ヵ月半程度かかります。また、申込状況によっては2ヵ月程度お時間をいただく場合もあります。
※オンカジ bcゲームのお申込みにあたっては、三井住友信託銀行所定の審査があります。審査の結果によってはお申込みをお断りする場合もあります。
三井住友信託銀行からお借換をご検討のお客さまは、申込方法が異なります。カスタマーセンターまでお問合せください。
※「オンカジ bcゲーム」は三井住友信託銀行の商品であり、住信SBIネット銀行が三井住友信託銀行の代理店として販売する専用商品です(三井住友信託銀行の窓口及びホームページではお取扱いしておりません)。このため、「オンカジ bcゲーム」のご契約(金銭消費貸借契約)は三井住友信託銀行との契約となりますが、「オンカジ bcゲーム」に関するお申込み・お問合せ等の各種お手続きは住信SBIネット銀行が受付けいたします。
※オンカジ bcゲームについて、詳しくは商品概要説明書をご覧ください。

住信SBIオンカジ bcゲーム銀行は、お客さまに常に使っていただける「あなたのレギュラーバンク」を目指して、更なる利便性の向上と社会の発展に寄与する新しい価値の創造につとめてまいります。

以上